無料相談を予約
従業員10〜50名の中小企業のためのAI顧問サービス

AI人材を雇う前に、
「AI顧問」という選択。

「ChatGPTを触ってみた。でも、会社は何も変わっていない」——そこから先を、経営歴15年×AI歴4年の顧問が伴走します。相談から実装、社内定着まで。

※ 無料相談だけでも「自社で何から始めるべきか」が明確になります。売り込みは一切しません。

15年経営者としての実務経験
4年AI活用・研究の専門歴
月15万円〜AI人材採用の約1/4のコスト

こんな悩み、ありませんか?

CASE 01|何から始めるべきか分からない

「AIをやらなきゃとは思うが、正直よく分からない」

ニュースでAIの話を聞かない日はない。でも社内にITに詳しい人材はおらず、何から手を付ければいいのか判断できない。変な業者に騙されるのも怖い。

CASE 02|自分は使えるが、会社に広がらない

「社長の自分だけがChatGPTを使っている」

自分では日常的にAIを使っていて手応えもある。しかし社員への展開の仕方が分からず、会社としての生産性向上につながっていない。

CASE 03|周囲からDXを迫られている

「取引先や若手から、デジタル化を求められている」

業界全体がデジタル化に動き、取引先からの要請も増えてきた。判断を任せられる相談相手が社内にも周りにもいない。

その悩み、経営が分かるAI顧問に任せてください。

42秒でわかる、AI顧問室。♪ 音声つき

課題 → レベルマップ → 3つの流儀 → 料金まで、サービスの全体像をナレーションつきの1本に。その場で再生できます。

会社のAI活用には「レベル」があります

「ChatGPTを触ってみた」から「AIに仕事を任せる」まで、会社のAI活用は段階的に進みます。AI顧問室の仕事は、御社のレベルを1段ずつ確実に上げることです。

大事なのは、レベルを飛ばさないこと。Lv.1の会社にいきなり自動化を売りつける業者がうまくいかないのは、社内がついてこないからです。AI顧問室は御社の現在地を診断し、1段ずつ、確実に登る道筋を設計します。そして最終ゴールは、顧問がいなくても御社だけで登り続けられる「自走」です。

御社はいま、どのレベルでしたか?

無料相談で現在地を確かめる →

AI顧問室が提供する4つの価値

単なるアドバイスで終わらせません。経営相談から、社内に定着するまでを一気通貫で支援します。

01

経営×AIの相談・壁打ち

チャットでいつでも相談可能。「この業務、AIでどうにかならないか」という現場の疑問から、経営戦略レベルの意思決定まで、経営者の目線で答えます。

02

AI導入ロードマップの策定と伴走

御社の業務を棚卸しし、「どこにAIを入れると最も利益に効くか」を優先順位付きのロードマップに。策定して終わりではなく、実行まで定例で伴走します。

03

ツールの目利きと、実装

世界中のAIツール・OSSから「御社に合うもの」を選ぶ——毎日AIを使い込む顧問だからできる目利きです。既製で済むものは作らず、足りないものだけ、問い合わせ対応や見積AIなど売上に効くものから顧問が直接構築します。

▶ 導入支援・構築だけの依頼も可能(詳細)

04

社員向けAI研修・自走化支援

社長だけがAIを使えても会社は変わりません。ChatGPTの安全な使い方から始めて、最終的には社員が自分の業務用AIを「自作」できるレベルまで。ゴールは、御社だけで回り続ける「自走」です。

▶ AI研修の詳細(カリキュラム・料金)

言葉より、実物を。

私たちが御社向けに構築するAIツールを、サンプルデータの体験デモでお見せします。すべて無料・登録不要。まずは1つ、触ってみてください。

← 横にスワイプすると、他のデモも見られます →

ショーケースには、パンフ・実AI動画・3D内見モデル・パースなど「成果物の品質サンプル」を掲載しています。

AI顧問室が選ばれる理由

AIに詳しい人は増えました。しかし「経営者の言葉でAIを語れる人」は、ほとんどいません。

経営歴15年の「経営目線」

顧問自身が15年会社を経営してきました。資金繰り、採用、組織の悩み——経営者の判断の重さを知っているからこそ、「儲けにつながるAI活用」だけを提案します。

AI歴4年の「目利き力」

ChatGPT登場以前からあらゆるAIを実務で使い込んできました。世界中のツール・OSSの中から御社に効くものを選ぶ「目利き」ができ、足りないものは自ら実装できます。

提案で終わらない「伴走型」

まず顧問が作って見せる。次に、社員が作れるように教える。外注と違い、ノウハウという資産が御社の中に残っていく伴走です。

AI人材の採用と比べてください

AIが分かる人材の採用市場は、いま最も競争が激しい領域です。

AI人材を採用する場合

年600万円〜 +採用コスト100万円超
  • 採用まで平均6ヶ月以上かかる
  • 経営が分かるAI人材はほぼ市場にいない
  • ミスマッチでも簡単には辞めさせられない
  • 教育・マネジメントコストが別途発生
VS

AI顧問室に依頼する場合

月15万円〜 (年180万円〜)
  • 契約したその月から稼働開始
  • 経営歴15年×AI歴4年の知見をそのまま活用
  • 合わなければ月単位で見直し可能
  • 実装も研修も顧問が直接担当

数字からじっくり検討する →

料金プラン

関与の深さで選べる3つのプラン。まずは無料相談で、御社に最適なプランをご提案します。

ライト
AI経営の相談役
15万円/月(税別)
  • チャット相談(平日随時)
  • 定例ミーティング 月1回60分
  • 対応はオンライン完結
  • AIツール選定・活用アドバイス
  • AI導入ロードマップ策定
  • 業務自動化の実装代行
  • 社員向けAI研修
無料相談で詳しく聞く
プレミアム
社外AI役員
50万円/月(税別)
  • チャット相談(優先対応)
  • 定例ミーティング 月2回(経営会議同席可)
  • 訪問対応(回数制限なし)
  • AI経営戦略の立案・推進
  • 業務自動化の実装 月3件目安
  • 社員向けAI研修 毎月・対面開催可
無料相談で詳しく聞く

最低契約期間は3ヶ月。プランは途中変更できます。実装内容が大きい場合は個別にお見積りします。
デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)・人材開発支援助成金など、活用できる補助金・助成金のご提案も行っています。

顧問料の元が取れるか、御社の数字でシミュレーション →

ご契約までの流れ

1

無料相談(30分)

現状の課題とAI活用の可能性をヒアリング。この時点で持ち帰れる気づきをお渡しします。

2

現状診断

業務内容を簡易診断し、AI活用の余地と優先順位を整理してご報告します。

3

プランのご提案

診断結果をもとに、御社に合ったプランと初月の動き方をご提案します。

4

顧問契約スタート

チャットグループを開設し、その日から相談可能に。最初の定例で90日計画を決めます。

契約後、最初の90日でやること

「顧問」と聞くと何をしてくれるのか曖昧に感じるかもしれません。最初の3ヶ月の動きを、あらかじめお見せします。

1ヶ月目

業務の棚卸しと診断

主要な業務をヒアリングし、「どこにAIを入れると最も利益に効くか」を優先順位付きのロードマップにまとめます。

2ヶ月目

最初の成果をひとつ

効果が出やすい業務をひとつ選び、実際に自動化・効率化します。「目に見える変化」をまず社内に作ります。

3ヶ月目

定着と次の一手

使われ方を検証して定着させ、ロードマップの次の施策へ。以降はこのサイクルを毎月回していきます。

「顧問はまだ早い」という会社へ。

毎月の顧問契約はまだ重い——そんな会社のために、単発で依頼できる2つの商品を用意しています。ここから始めて、顧問契約に進む会社も多い想定です。

AI研修 —「全員が使える」を、会社の標準にする

  • ライト研修(〜10名) 50万円(税別)
    半日×2回+実務演習+30日間の質問対応
  • スタンダード研修(〜25名) 100万円(税別)
    部門別ワークショップ×3+業務適用ワーク+60日サポート
  • 全社研修(〜50名) 180万円(税別)
    階層別プログラム+社内ガイドライン整備+90日伴走

1人あたり5万円→3.6万円(規模が大きいほど割安)

研修の詳細を見る →

導入支援・システム開発 —「わかった」の先の、「動く仕組み」まで

  • 業務ツール導入・自動化ワークフロー構築80万円〜(税別)
  • 業務システム開発(要件定義〜運用引き渡し)300万円〜(税別)
  • 基幹連携・大規模開発個別見積(目安800万円〜)
導入支援の詳細を見る →

※価格はすべて税別表記です。内容により変動します。無料相談で概算をご提示します。

顧問紹介

株式会社Bivrost CEO 佐藤啓英

佐藤 啓英

株式会社Bivrost CEO/AI顧問室 主宰

「数字を作る側」を、ずっとやってきました。

19歳で起業し、1年で年商1億円。20歳で背負った借金2,000万円は、1年で返しました。22歳で立ち上げた2社目は、3年で年商30億円・正社員130名まで拡大。そして26歳で、その会社を手放すことになりました。伸ばす痛みも、返す重さも、畳む苦しさも——経営の数字は、自分の身体で知っています。

起業から15年。現在は株式会社BivrostのCEOとして日本・タイ・ベトナムで複数の事業を経営し、日本のAI事業は数名のチームで年商数億円規模——「人を増やさずに、AIで数字を上げる」を、いまも自分の会社で毎日実践しています。

そしてもう一つ。私は「自分で作れる」経営者です。システム開発をゼロから学び、画面のデザインからデータの仕組みまで一人で組み上げ、これまでに作ったシステムは50を超えます。世界最大級の新製品発表サイト「Product Hunt」では、自社開発のAIツールがその日の世界1位に選ばれました。

御社に必要なのは「AIに詳しいだけの人」ではなく、経営とAIの両方を、自分の手でやってきた人間だと考えています。

19歳で起業 年商30億円・130名まで拡大 日本・タイ・ベトナムで事業経営 経営歴15年×AI歴4年 Product Hunt 日間1位 開発したシステム50超

よくある質問

ITに詳しい社員が一人もいませんが、大丈夫ですか?

まったく問題ありません。むしろそういった会社のためのサービスです。専門用語を使わず、経営者の言葉でご説明します。ツールの構築や設定は顧問が直接行うので、社内に技術者は不要です。

どの業種でも対応できますか?

はい。AI活用の要点は業種よりも「業務の構造」にあります。製造、建設、卸売、サービス業、士業など、幅広く対応可能です。無料相談の際に御社の業務での活用イメージを具体的にお話しします。

成果が出るまでどのくらいかかりますか?

最初の90日で「目に見える変化」を1つ作ることを目標にしています。多くの場合、初月〜2ヶ月目で最初の業務自動化や効率化の成果を実感いただけます。

途中でプランを変更できますか?

可能です。まずライトプランで始めて、実装ニーズが出てきたらスタンダードへ、という進め方のお客様も多く想定しています。月単位で見直せます。

顧問契約の前に、単発で相談だけすることはできますか?

初回の無料相談(30分)をご利用ください。その場で御社のAI活用の方向性を整理してお渡しします。無理な勧誘は一切いたしません。

補助金や助成金は使えますか?

内容によって活用できる場合があります。AIツールの導入にはデジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)や省力化投資補助金、社員研修には人材開発支援助成金など、御社の状況に合わせて使える制度をご提案します。「補助金で実質負担を抑えてAI化を進める」設計も顧問の仕事です。

研修だけ、ツール導入だけを頼むこともできますか?

可能です。まず研修や小さな自動化から始めて、手応えを見てから顧問契約に進むお客様も想定しています。無料相談の際にご希望をお聞かせください。

まずは30分、話してみませんか。

無料相談だけでも「自社が何から始めるべきか」が明確になります。ご希望の方にはAI活用診断書(A4)を差し上げます。
オンライン対応・全国どこからでも。売り込みはいたしません。

📅 ① 空いている日時をいますぐ選ぶ(10秒で確定)

空き枠を選ぶだけで確定。Google Meetのご案内が自動で届きます。

または

② フォームで申し込む(1営業日以内にご連絡)

いただいた情報はご連絡以外に使用しません(プライバシーポリシー)。

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