体験デモ|見積書AI

営業メモが、整った見積書になるまで。

例えば1件2時間かかっていた見積書づくりが、AIの下書きを確認するだけの仕事に変わります。実際の現場にありそうな走り書きメモを選んで、体験してみてください。

営業メモを選んでください

実際の現場で交わされそうな、走り書きレベルのメモです。3つのうち、気になるものを選んでみてください。

どのメモから見積書を作りますか?

AIが見積書を作成しています…

過去の見積・単価表を参照して下書きを生成中

これを御社仕様にするには

今ご覧いただいたのはサンプルの単価・書式です。御社専用に構築する場合、次の3ステップで導入します。

1

御社の見積書式・単価表・過去見積を学習

これまで作成してきた見積書のフォーマットと単価の考え方、過去の実績をAIに学習させます。

2

チャットにメモを送ると下書きが返る形に

営業現場の走り書きメモをチャットに送るだけで、御社の書式に沿った見積書の下書きが数十秒で返ってきます。

3

人が確認・微調整して発行

最終確認と金額の調整は必ず人が行います。AIは下書きまで、判断と発行は御社の担当者が担います。

このページはサンプルデータによる体験デモです。実際は御社の書式・単価表を学習したAIを構築します。表示している金額・単価はすべて見本の数値です。

この仕組みを、御社の業務でも。

見積書AIだけでなく、議事録AIや問い合わせ対応など、御社の業務に合わせて構築します。
まずは無料相談で、どこから着手すべきかをご提案します。