「ChatGPTを触ってみた。でも、会社は何も変わっていない」——そこから先を、経営歴15年×AI歴4年の顧問が伴走します。相談から実装、社内定着まで。
※ 無料相談だけでも「自社で何から始めるべきか」が明確になります。売り込みは一切しません。
ニュースでAIの話を聞かない日はない。でも社内にITに詳しい人材はおらず、何から手を付ければいいのか判断できない。変な業者に騙されるのも怖い。
自分では日常的にAIを使っていて手応えもある。しかし社員への展開の仕方が分からず、会社としての生産性向上につながっていない。
業界全体がデジタル化に動き、取引先からの要請も増えてきた。判断を任せられる相談相手が社内にも周りにもいない。
その悩み、経営が分かるAI顧問に任せてください。
課題 → レベルマップ → 3つの流儀 → 料金まで、サービスの全体像をナレーションつきの1本に。その場で再生できます。
「ChatGPTを触ってみた」から「AIに仕事を任せる」まで、会社のAI活用は段階的に進みます。AI顧問室の仕事は、御社のレベルを1段ずつ確実に上げることです。
大事なのは、レベルを飛ばさないこと。Lv.1の会社にいきなり自動化を売りつける業者がうまくいかないのは、社内がついてこないからです。AI顧問室は御社の現在地を診断し、1段ずつ、確実に登る道筋を設計します。そして最終ゴールは、顧問がいなくても御社だけで登り続けられる「自走」です。
御社はいま、どのレベルでしたか?
無料相談で現在地を確かめる →単なるアドバイスで終わらせません。経営相談から、社内に定着するまでを一気通貫で支援します。
チャットでいつでも相談可能。「この業務、AIでどうにかならないか」という現場の疑問から、経営戦略レベルの意思決定まで、経営者の目線で答えます。
御社の業務を棚卸しし、「どこにAIを入れると最も利益に効くか」を優先順位付きのロードマップに。策定して終わりではなく、実行まで定例で伴走します。
世界中のAIツール・OSSから「御社に合うもの」を選ぶ——毎日AIを使い込む顧問だからできる目利きです。既製で済むものは作らず、足りないものだけ、問い合わせ対応や見積AIなど売上に効くものから顧問が直接構築します。
社長だけがAIを使えても会社は変わりません。ChatGPTの安全な使い方から始めて、最終的には社員が自分の業務用AIを「自作」できるレベルまで。ゴールは、御社だけで回り続ける「自走」です。
AIに詳しい人は増えました。しかし「経営者の言葉でAIを語れる人」は、ほとんどいません。
顧問自身が15年会社を経営してきました。資金繰り、採用、組織の悩み——経営者の判断の重さを知っているからこそ、「儲けにつながるAI活用」だけを提案します。
ChatGPT登場以前からあらゆるAIを実務で使い込んできました。世界中のツール・OSSの中から御社に効くものを選ぶ「目利き」ができ、足りないものは自ら実装できます。
まず顧問が作って見せる。次に、社員が作れるように教える。外注と違い、ノウハウという資産が御社の中に残っていく伴走です。
AIが分かる人材の採用市場は、いま最も競争が激しい領域です。
関与の深さで選べる3つのプラン。まずは無料相談で、御社に最適なプランをご提案します。
最低契約期間は3ヶ月。プランは途中変更できます。実装内容が大きい場合は個別にお見積りします。
デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)・人材開発支援助成金など、活用できる補助金・助成金のご提案も行っています。
現状の課題とAI活用の可能性をヒアリング。この時点で持ち帰れる気づきをお渡しします。
業務内容を簡易診断し、AI活用の余地と優先順位を整理してご報告します。
診断結果をもとに、御社に合ったプランと初月の動き方をご提案します。
チャットグループを開設し、その日から相談可能に。最初の定例で90日計画を決めます。
「顧問」と聞くと何をしてくれるのか曖昧に感じるかもしれません。最初の3ヶ月の動きを、あらかじめお見せします。
主要な業務をヒアリングし、「どこにAIを入れると最も利益に効くか」を優先順位付きのロードマップにまとめます。
効果が出やすい業務をひとつ選び、実際に自動化・効率化します。「目に見える変化」をまず社内に作ります。
使われ方を検証して定着させ、ロードマップの次の施策へ。以降はこのサイクルを毎月回していきます。
毎月の顧問契約はまだ重い——そんな会社のために、単発で依頼できる2つの商品を用意しています。ここから始めて、顧問契約に進む会社も多い想定です。
1人あたり5万円→3.6万円(規模が大きいほど割安)
研修の詳細を見る →※価格はすべて税別表記です。内容により変動します。無料相談で概算をご提示します。
「数字を作る側」を、ずっとやってきました。
19歳で起業し、1年で年商1億円。20歳で背負った借金2,000万円は、1年で返しました。22歳で立ち上げた2社目は、3年で年商30億円・正社員130名まで拡大。そして26歳で、その会社を手放すことになりました。伸ばす痛みも、返す重さも、畳む苦しさも——経営の数字は、自分の身体で知っています。
起業から15年。現在は株式会社BivrostのCEOとして日本・タイ・ベトナムで複数の事業を経営し、日本のAI事業は数名のチームで年商数億円規模——「人を増やさずに、AIで数字を上げる」を、いまも自分の会社で毎日実践しています。
そしてもう一つ。私は「自分で作れる」経営者です。システム開発をゼロから学び、画面のデザインからデータの仕組みまで一人で組み上げ、これまでに作ったシステムは50を超えます。世界最大級の新製品発表サイト「Product Hunt」では、自社開発のAIツールがその日の世界1位に選ばれました。
御社に必要なのは「AIに詳しいだけの人」ではなく、経営とAIの両方を、自分の手でやってきた人間だと考えています。
まったく問題ありません。むしろそういった会社のためのサービスです。専門用語を使わず、経営者の言葉でご説明します。ツールの構築や設定は顧問が直接行うので、社内に技術者は不要です。
はい。AI活用の要点は業種よりも「業務の構造」にあります。製造、建設、卸売、サービス業、士業など、幅広く対応可能です。無料相談の際に御社の業務での活用イメージを具体的にお話しします。
最初の90日で「目に見える変化」を1つ作ることを目標にしています。多くの場合、初月〜2ヶ月目で最初の業務自動化や効率化の成果を実感いただけます。
可能です。まずライトプランで始めて、実装ニーズが出てきたらスタンダードへ、という進め方のお客様も多く想定しています。月単位で見直せます。
初回の無料相談(30分)をご利用ください。その場で御社のAI活用の方向性を整理してお渡しします。無理な勧誘は一切いたしません。
内容によって活用できる場合があります。AIツールの導入にはデジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)や省力化投資補助金、社員研修には人材開発支援助成金など、御社の状況に合わせて使える制度をご提案します。「補助金で実質負担を抑えてAI化を進める」設計も顧問の仕事です。
可能です。まず研修や小さな自動化から始めて、手応えを見てから顧問契約に進むお客様も想定しています。無料相談の際にご希望をお聞かせください。
無料相談だけでも「自社が何から始めるべきか」が明確になります。ご希望の方にはAI活用診断書(A4)を差し上げます。
オンライン対応・全国どこからでも。売り込みはいたしません。
空き枠を選ぶだけで確定。Google Meetのご案内が自動で届きます。
② フォームで申し込む(1営業日以内にご連絡)
いただいた情報はご連絡以外に使用しません(プライバシーポリシー)。