体験デモ|現場DXパック

現場は変えない。
事務所仕事を、消す。

外構・エクステリア工事会社「アオバ外構」の現場監督・青木さんの1日を「再生」で追体験できます。現場での作業そのものは今までどおり。変わるのは、写真の整理・見積変更・完工報告書・資材発注・日報といった「事務所に戻ってからの仕事」だけです。

架空企業・架空人物のモデルケースによる体験デモです。登場する「アオバ外構」「青木」はすべて架空の設定で、再生される内容は事前に用意したシナリオです。時間短縮の表現は「想定例」であり、実測値ではありません。実際は御社の工種・書式に合わせて構築します。
REPLAY

現場監督・青木さんの1日を再生する

朝7:30の段取り配信から、夜18:00の締めまで。現場での作業はそのまま、事務所仕事だけがAIに置き換わっていく様子を時系列で確認できます。

🔑 見積変更・発注・施主への送付は、必ず監督・事務所の承認を挟みます。AIが用意するのはあくまで「案」で、金色のマークがついた場面が人の確認ポイントです。
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青木さんのスマホ|現場DXパック 自動処理ログ 7:30 - 18:00
「▶ 再生する」を押すと、現場監督・青木さんの1日が朝の段取り配信から夜の締めまで時系列で流れます。
再生中はいつでも「⏩ すべて表示」で先を確認できます
SUMMARY

この1日で起きていたこと

1

朝の段取り配信

3現場分の天気・資材・人員をスマホに一括送信

2

着工前写真の整理

現場到着後の撮影を工程記録に自動仕分け

3

追加見積の起案

音声メモから金額を自動計算し承認へ

4

勤怠の自動集計

位置情報つき打刻をAIが自動で集計

5

完工報告書の生成

写真からビフォーアフター構成で自動作成

6

資材発注の起案

在庫と工程から明日の発注案を自動作成

7

日報の自動集計

3現場分をまとめて週報・請求準備に連携

8

事務作業の締め

承認以外、監督が手作業で書いたものはゼロ

WHAT AI DID

AIがやったこと

現場写真の自動整理

着工前・完工後の写真を撮るだけで、工程記録にそのまま自動仕分け。

音声メモから見積変更案を作成

現場のひと言から追加費用を自動算出し、書類の形に整える。

完工報告書の自動生成

施主向け報告書をビフォーアフター構成で自動作成。

勤怠・発注・日報の自動化

位置情報つき打刻の集計、発注案の起案、日報のとりまとめをまとめて自動処理。

HONESTLY

誠実にお伝えします

現場の判断はAIに任せません

「基礎をどこまで深く掘るか」「追加工事が本当に必要か」といった現場の判断は、これまでどおり青木さんと職人さんが行います。AIが担うのは、その判断を書類(見積変更・報告書・発注書)に整える部分だけです。

そして、見積変更・発注・施主への送付は、必ず監督か事務所の確認を挟みます。全自動にはしません。

これを御社仕様にするには

今ご覧いただいたのはサンプルですが、実際の導入では御社の工種・書式・現場ルールをもとに、御社専用のAIを段階的に育てていきます。

1

御社の日報・見積・報告書の書式を学習

御社で使っている日報フォーマット、見積の書き方、施主向け報告書のテンプレートをAIに学習させます。

2

現場で普段使うツールに接続

LINEやチャットツールなど、監督や職人さんが普段使っている連絡手段にそのままAIを接続します。

3

まずは全承認→慣れたら範囲を広げる

最初は見積変更・発注・報告書すべてに監督や事務所の確認を挟む運用でスタート。慣れてきたら、軽微な変更だけ自動送信できる範囲を少しずつ広げていきます。

いきなり全自動化はしません。「人の確認」を挟みながら、御社が安心できるペースで自動化の範囲を広げるのがAI顧問室のやり方です。

御社の現場・事務所仕事で試したい方へ

「うちの現場でもできそうか知りたい」という段階で構いません。
まずは無料相談で、御社の現場・事務所の現状をお聞かせください。