不動産会社向けAI顧問

反響から5分で返す会社が、
契約を取っていく。

反響対応の初速が、成約を左右する。しかし、営業マン任せの一次対応には限界があります。AI顧問室は、24時間365日・数分以内の一次対応と、途切れない追客の仕組みを、御社専用に構築します。

※ 無料相談だけでも「反響対応・追客のどこから手を付けるべきか」が明確になります。売り込みは一切しません。

数分反響への一次対応の目安
24h365日、夜間休日も対応できる体制へ
96万円3,000万円物件の仲介手数料例(速算)
御社の反響対応・追客、いまレベルいくつ? 1分でわかるレベル診断 →

こんな悩み、ありませんか?

CASE 01|一次対応が遅い

「反響への返信が、営業マン任せで遅れる」

ポータルからの反響は、担当者が外出中や接客中だと数時間放置されることも。その間にお客様は他社に問い合わせている。

CASE 02|夜間休日の反響を逃す

「夜や休日の反響に、誰も気づかない」

物件を探す人が最も動く時間帯は、夜や休日。そこに人手で対応し続けるのは現実的に難しく、反響を取りこぼしている。

CASE 03|追客が続かない

「追客が3回のやり取りで止まる」

「今すぐ客」ではない見込み客への継続フォローは、営業マンの記憶と善意に頼りがち。忙しくなると真っ先に後回しになる。

CASE 04|物件コメント作成に時間を取られる

「ポータル用の物件コメントに時間を取られる」

写真と物件データはあるのに、魅力を伝える文章づくりに毎回30分〜1時間。その間、本来やるべき接客や追客の手が止まる。

その悩み、売上を作るAI顧問に任せてください。

不動産の売上を作るAIレシピ

業務効率化のためだけのAIではありません。反響対応・追客・集客——「成約」に直結する場所から、AIを組み込みます。

攻め
01

反響対応AI

SUUMOなどポータル経由の反響に24時間・数分で一次返信。内見日程の調整まで自動で進めます。

一次対応の速さが、そのまま成約率に直結します。
攻め
02

追客自動化AI

LINE・メールでの長期追客シナリオが自動で回り続けます。営業マンが多忙で忘れても、追客は止まりません。

「今すぐ客」ではない反響も、数ヶ月後の成約に変えます。
攻め
03

物件紹介文AI

写真・物件データから、ポータル用コメントやマイソク文の下書きを量産。人は確認・仕上げだけに専念できます。

掲載スピードが上がり、露出量・閲覧数を底上げします。
攻め
04

SNS集客AI

Instagramの物件紹介投稿、動画台本、ブログ記事のたたき台を自動生成。反響の「入口」を増やします。

反響そのものの母数を増やす、集客導線をつくります。
攻め
05

査定対応AI

一括査定依頼への即応と、査定書のたたき台作成を支援。売却検討の初動を逃しません。

初動対応の速さで、媒介契約の獲得率を底上げします。
守り
06

契約事務の補助AI

重要事項説明書・契約書のチェック補助、入居者からの問い合わせ一次窓口をAIがサポートします。

事務時間を減らし、営業マンを反響対応・追客に集中させます。

月15万円の顧問料は、仲介1件で回収できる

かかる顧問料と、取りこぼしている反響1件の重みを、算数で比べてみてください。

3,000万円
物件価格の例
×3%+6万円
96万円
仲介手数料の速算例(税別・片手)

※宅地建物取引業法に基づく仲介手数料の速算式(3%+6万円)による上限目安です。

ライトプランの顧問料は月15万円。反響対応と追客の改善によって、年に1件でも「取れるはずだった成約」を取り戻せれば、顧問料は十分にペイする計算になります。

※上記はあくまで一例としての試算です。実際の手数料額・成果は物件条件や運用状況により異なり、成約や売上を保証するものではありません。

不動産会社に選ばれる理由

AIを使いこなす人は増えました。しかし「不動産の広告ルールと経営数字の両方が分かる人」は、ほとんどいません。

「誇大広告」にならない文面設計

宅地建物取引業法・景品表示法など、不動産広告に関わるルールを踏まえ、AIが生成する文章を顧問がチェックする体制を敷きます。断定的な表現や誤解を招く表現は避けて設計します。

経営歴15年の「経営目線」

反響対応や追客は、単なる作業ではなく売上に直結する経営判断です。数字と現場感の両方を理解した顧問だからこそ、優先順位を間違えません。

提案で終わらない「実装代行」

資料だけ渡して終わり、にはしません。反響対応AIや追客シナリオの構築・運用定着まで、顧問自身が直接担当します。

説明より、触るのが早い。

反響対応の自動化から、商談で使える顧客説明ツールまで。すべて無料・登録不要で体験できます。

反響対応デモを試す ▶ 空室ステージングAI ▶ 間取り図→3D化 ▶
SNS集客AIを試す すべてのデモを見る

「空室ステージング」と「間取り3D」は、内見前のお客様への送付や商談中のタブレット提示にそのまま使える説明ツールです。

料金プラン

関与の深さで選べる3つのプラン。まずは無料相談で、御社に最適なプランをご提案します。

ライト
反響対応・追客の相談役
15万円/月(税別)
  • チャット相談(平日随時)
  • 定例ミーティング 月1回60分
  • 反響対応・追客のAI活用アドバイス
  • 対応はオンライン完結
  • AI導入ロードマップ策定
  • 反響対応AI等の実装代行
  • 社員向けAI研修
無料相談で詳しく聞く
プレミアム
反響・追客・集客の統括役
50万円/月(税別)
  • チャット相談(優先対応)
  • 定例ミーティング 月2回(経営会議同席可)
  • 訪問対応(回数制限なし)
  • 反響対応・追客・査定対応・SNS集客の実装 月3件目安
  • 社員向けAI研修 毎月・対面開催可
無料相談で詳しく聞く

最低契約期間は3ヶ月。プランは途中変更できます。実装内容が大きい場合は個別にお見積りします。
デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)など、活用できる補助金・助成金のご提案も行っています。

よくある質問

ITに弱い営業所でも使えますか?

まったく問題ありません。専門用語を使わず、経営者の言葉でご説明します。ツールの構築や設定は顧問が直接行うため、社内に技術者は不要です。

SUUMOやat homeなどポータルとの連携はどうなりますか?

各ポータルの管理画面へのログインや掲載操作自体は、既存の運用のまま行っていただきます。AIが担うのは、反響メール・チャットへの一次返信文章の作成・送信フローの構築や、ポータル掲載用コメント文章の生成です。ポータル側とのAPI連携が可能かどうかは各社の仕様によって異なるため、無料相談で御社の利用状況を確認しながらご提案します。

宅建業法や景品表示法など、広告規制は大丈夫ですか?

AIが生成する文章には、断定的な表現や誤解を招く表現を避けるテンプレートとチェック体制を組み込みます。ただし、広告表示の最終的な適法性確認は、御社の管理体制・宅地建物取引士等の確認と合わせて行っていただくことを前提としています。

賃貸管理でも使えますか?

はい。入居者からの問い合わせ一次対応、更新案内、原状回復に関するFAQ対応など、賃貸管理業務にも応用可能です。無料相談で具体的な活用イメージをお話しします。

まずは30分、話してみませんか。

無料相談だけでも「反響対応・追客のどこから手を付けるべきか」が明確になります。
オンライン対応・全国どこからでも。