ROI CALCULATOR

答え:時給2,500円の仕事なら、
60時間

AI顧問室の顧問料は、ライトプランで月15万円。これは「時給2,500円の仕事を月60時間分、削減・肩代わりできれば元が取れる」という水準です。この計算式が、御社にとって現実的かどうかを、このページの電卓で試算してください。

※ 「60時間」は顧問料15万円と時給2,500円から算出した損益分岐点の試算です。効果を保証するものではありません。

顧問料150,000 ÷ 時給2,500
=60時間 / 月
損益分岐点(ライトプラン・試算)
7
8
9
÷
4
5
6
×
1
2
3
0
.
=

御社の数字で試算する

平均時給と、AI顧問室に依頼して月に削減できそうな時間を動かしてください。削減額と、3プランそれぞれの顧問料との差引がリアルタイムで計算されます。

※ 月給 ÷ 160時間 が目安の考え方です

※ 下の「60時間の内訳」も参考にしてください

時給2,500 × 時間60h
=150,000円 / 月(削減額の試算)

収支計算シート(試算)

プラン顧問料削減額差引判定
ライト 150,000円 150,000円 ±0円 ±0
スタンダード 250,000円 150,000円 ▲100,000円 未達
プレミアム 500,000円 150,000円 ▲350,000円 未達

※ この計算機はすべて試算です。入力された時給・削減時間に基づく単純計算であり、実際の削減効果や成果を保証するものではありません。時給の考え方や削減できる業務の範囲は会社によって異なります。御社の実態に即した試算は、無料相談(30分)で業務内容をお聞きしたうえで一緒に行います。

「月60時間」は、現実的な数字か。

ヒーローで示した損益分岐点「月60時間」を、実際の業務に分解するとどうなるか。よくある定型業務の想定時間を積み上げた一例です。

MONTHLY WORK ESTIMATE(想定例)

削減余地60時間の内訳(一例)

見積書・提案資料の作成下書き〜たたき台づくりをAIに任せる想定 15時間/月
議事録・会議メモの整理録音・メモから要点整理までを想定 10時間/月
定型メール・チャット対応問い合わせ返信・社内連絡の下書きを想定 20時間/月
月次・週次報告書の作成数値集計〜資料化の下準備を想定 15時間/月
合計(想定) 60時間 / 月

※ すべて想定例です。業種・役職・担当者数により大きく変動します。実際の業務量は無料相談でヒアリングのうえ個別に見積もります。

時間換算できないリターンもある

この電卓は「時間」だけを計算しています。ですが、AI顧問室に依頼する価値は時間削減だけではありません。ここは誠実に、金額に換算せずお伝えします。

01

判断の質が上がる

経営歴15年×AI歴4年の顧問が壁打ち相手になることで、「その場のノリで導入」ではなく、根拠のある判断がしやすくなります。

02

属人化が解消される

特定の社員しか使えないAI活用ではなく、顧問が伴走しながら仕組み化するため、担当者が変わっても回る状態を目指せます。

03

社員の定着につながりうる

定型業務の負担が減ることは、社員の働きやすさにも関わります。ただし定着率への影響は会社の状況によって異なります。

この3つは、いずれも金額換算していません。数字にできるものは数字で、数字にできないものは数字にしない。それが、私たちが試算に対して持っている誠実さです。

料金プラン

3つのプラン、いずれも月額固定・税別・最低契約期間3ヶ月です。上の計算機で、御社にとっての損益分岐点を確認してから選ぶこともできます。

ライト
AI経営の相談役
15万円/月(税別)
損益分岐:時給2,500円 × 60時間/月
無料相談で詳しく聞く
プレミアム
社外AI役員
50万円/月(税別)
損益分岐:時給2,500円 × 200時間/月
無料相談で詳しく聞く

損益分岐の時間はいずれも試算値です(顧問料 ÷ 時給2,500円で算出)。実際の必要時間・削減余地は会社により異なります。プランは途中変更可能で、実装内容が大きい場合は個別にお見積りします。デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)などの活用提案も行っています。

この試算、御社の実際の数字で計算し直しませんか。

無料相談(30分)では、御社の時給水準・削減できそうな業務を一緒に洗い出し、この電卓をより精緻な試算に更新します。まずは今のAI活用レベルを知りたい方は、レベル診断もご活用ください。

※ 本ページに掲載する数字はすべて試算・想定例であり、導入効果や削減時間を保証するものではありません。