ROI CALCULATOR

答え:時給2,500円の仕事なら、
200時間

AI顧問室の顧問料は月50万円から。これは「時給2,500円の仕事を全社で月200時間分、削減・肩代わりできれば元が取れる」という水準です。この計算式が、御社にとって現実的かどうかを、このページの電卓で試算してください。

※ 「200時間」は顧問料50万円と時給2,500円から算出した全社合計の損益分岐点の試算です。効果を保証するものではありません。

顧問料500,000 ÷ 時給2,500
=200時間 / 月
損益分岐点(顧問プラン・試算)
7
8
9
÷
4
5
6
×
1
2
3
0
.
=

御社の数字で試算する

平均時給と、AI顧問室に依頼して全社で月に削減できそうな時間を動かしてください。削減額と、月50万円の顧問料との差引がリアルタイムで計算されます。

※ 月給 ÷ 160時間 が目安の考え方です

※ 下の「200時間の内訳」も参考にしてください

時給2,500 × 時間200h
=500,000円 / 月(削減額の試算)

収支計算シート(試算)

プラン顧問料削減額差引判定
AI顧問プラン 500,000円 500,000円 ±0円 ±0

※ この計算機はすべて試算です。入力された時給・削減時間に基づく単純計算であり、実際の削減効果や成果を保証するものではありません。時給の考え方や削減できる業務の範囲は会社によって異なります。御社の実態に即した試算は、無料相談(30分)で業務内容をお聞きしたうえで一緒に行います。

「全社で月200時間」は、現実的な数字か。

ヒーローで示した損益分岐点「全社で月200時間」を、複数部門の業務に分解するとどうなるか。よくある定型業務の想定時間を積み上げた一例です。

MONTHLY WORK ESTIMATE(想定例)

削減余地200時間の内訳(一例)

見積書・提案資料の作成下書き〜たたき台づくりをAIに任せる想定 50時間/月
議事録・会議メモの整理録音・メモから要点整理までを想定 35時間/月
定型メール・チャット対応問い合わせ返信・社内連絡の下書きを想定 65時間/月
月次・週次報告書の作成数値集計〜資料化の下準備を想定 50時間/月
合計(想定) 200時間 / 月

※ すべて想定例です。業種・役職・担当者数により大きく変動します。実際の業務量は無料相談でヒアリングのうえ個別に見積もります。

時間換算できないリターンもある

この電卓は「時間」だけを計算しています。ですが、AI顧問室に依頼する価値は時間削減だけではありません。ここは誠実に、金額に換算せずお伝えします。

01

判断の質が上がる

経営歴15年×AI歴4年の顧問が壁打ち相手になることで、「その場のノリで導入」ではなく、根拠のある判断がしやすくなります。

02

属人化が解消される

特定の社員しか使えないAI活用ではなく、顧問が伴走しながら仕組み化するため、担当者が変わっても回る状態を目指せます。

03

社員の定着につながりうる

定型業務の負担が減ることは、社員の働きやすさにも関わります。ただし定着率への影響は会社の状況によって異なります。

この3つは、いずれも金額換算していません。数字にできるものは数字で、数字にできないものは数字にしない。それが、私たちが試算に対して持っている誠実さです。

料金プラン

月50万円を基準に、相談・実装・研修・定着の支援範囲を個別設計します。上の計算機で、御社にとっての損益分岐点も確認できます。

損益分岐の時間は試算値です(顧問料50万円 ÷ 時給2,500円で算出)。実際の必要時間・削減余地は会社により異なります。支援範囲は月単位で見直し可能で、大規模な実装は個別にお見積りします。デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)などの活用提案も行っています。

試算を深める無料ツール:

粗利シミュレーター損益分岐点AI回収期間データ試算ページ

この試算、御社の実際の数字で計算し直しませんか。

無料相談(30分)では、御社の時給水準・削減できそうな業務を一緒に洗い出し、この電卓をより精緻な試算に更新します。まずは今のAI活用レベルを知りたい方は、レベル診断もご活用ください。

※ 本ページに掲載する数字はすべて試算・想定例であり、導入効果や削減時間を保証するものではありません。