体験デモ · HANKYO同型

反響が来た瞬間、5分SLAで一次返信。

反響カードのSLAタイマーが刻々と減っていく。問い合わせを選ぶとAIが一次返信をタイプし、「送信(デモ)」でSLA達成を確認できます。Day3追客は別デモへ。

反響内容・物件名・顧客名はすべて架空のサンプルです。実際のメール送信は行わず、事前に用意したデモ演出でSLA+一次返信フローを再現しています。

反響本文
左の反響を選んでください

AI 一次返信

SLA 5分
反響を選ぶとAIが一次返信を生成します…
確認のうえ送信(デモ)
✓ 一次返信完了 → Day3追客レーン へ続けられます

これを御社仕様にするには

HANKYO 同型のSLA+一次返信体験です。ポータル反響・自社サイト問い合わせを一元化し、5分以内の初動を仕組み化します。

1

反響ソースを接続

SUUMO・HOME'S・自社フォームなど、反響チャネルを1つのインボックスに集約します。

2

SLAタイマーで初動管理

5分SLAを可視化。未返信・遅延をアラートし、担当者の初動漏れを防ぎます。

3

AI下書き→人が送信

物件マスタを根拠に一次返信を生成。確認して送信後、Day3/7/14の追客レーンへ自動連携します。

御社の反響対応で試したい方へ

「5分以内の一次返信を仕組みにしたい」という段階で構いません。
まずは無料相談で、反響対応の現状をお聞かせください。