体験デモ|AI社員チームの協働

1件の問い合わせを、
4人のAI社員がバトンリレーする。

問い合わせ対応・見積・営業事務・SNS広報——。それぞれの持ち場を持つAI社員が、人間に代わって次々と業務をつなぎます。人間が手を動かすのは、金額提示や対外発信など「重要な判断」だけ。サンプル工務店に届いた1件の問い合わせを、実際の流れのままリプレイで体験できます。

このページはサンプルデータによる体験デモです。登場する工務店・お客様・金額はすべて架空のものです。実際の導入では、御社の業務フロー・承認ルールに合わせてAI社員チームの連携範囲を設計します。
REPLAY

サンプル工務店に届いた、ある夜の問い合わせ

「浴室リフォームの金額感を知りたい」——19時20分に届いた1通のメールが、どうさばかれていくかを再生してご覧ください。

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このチームの月給

合計 150,000円/月

※見積AI社員は、AI社員採用センターの「事務AI社員」(見積書・請求書作成が主業務/月給30,000円)に該当します。金額は税別・AI社員1人あたりの月給です。

個別に採用すると合計月15万円
AI部署セット(月15万円)なら、まさにこのチームが丸ごと雇えます。

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誠実コーナー:金額提示や対外発信など、重要な判断には必ず人の承認ポイントを設計します。AI社員がすべてを自動で進めるわけではありません。「どこまで任せて、どこで人が確認するか」を最初にお客様と一緒に決めます。

この連携を御社仕様にするには

今ご覧いただいたのはサンプルですが、実際の導入では御社の業務フローとルールをもとに、AI社員同士のバトンタッチと、人間の承認ポイントを設計します。

1

各AI社員に業務ルールを学習させる

問い合わせ対応・見積・営業事務・SNS広報など、担当ごとに御社の書式・単価・トーンを学習させます。

2

バトンタッチのルールを設計する

「どの情報が揃ったら次のAI社員に引き継ぐか」を業務フローとして設計し、迷わず連携できる状態にします。

3

重要な判断だけ人が承認する

金額提示・対外発信など、会社の信用に関わる判断はAI社員が下書きを作り、最終承認は人が行う運用からスタートします。

全自動にはしません。「人の承認」を要所に残しながら、任せられる範囲を少しずつ広げるのがAI顧問室のやり方です。

御社の業務でも、AI社員チームは組めるか。

「うちの場合、どこまで任せられそうか」を知りたい段階で構いません。
まずは無料相談で、御社の業務フローをお聞かせください。